| 日差しの照る中、『友琳の庭』の中心である渦の復元作業を行い、 池の存在感がより浮き彫りになりました。 今後は水中の敷石をつめていく作業が始まります。 |
![]() |
解体前の実測調査と 実測図面を作成して下さった、 野村先生が視察にいらっしゃいました。 |
|
| 池の中心である渦の復元作業です。 まずブロックを敷き、その上に石が据えられます。 |
![]() |
|
![]() |
渦もなくなり、吉備高原の仮設置場は 少しさみしくなりました。 |
|
| 自宅の作業場です。 破損部分の石を加工しています。 |
![]() |
|
![]() |
加工した石を加え、渦の滑らかな曲線まで 再現していきます。 |