− 京都から岡山へ −

解体された資材の搬出の様子です。
ひとつひとつ、大切にトラックの荷台へと積まれ、
この友琳会館の中庭を後にしました。




レッカーで吊った石を中庭へ入ることの出来る
小さなトラックに積み込みます。
       中庭の外で大きなトラックへ積み替え
       なければなりません。
沢山の人の手によって解体作業の終了した
約80トン(トラック17台分)にも及ぶ資材は
京都を離れ、岡山へと向かいます。
     長旅を終え三玲先生の故郷、岡山の賀陽町へ
     無事到着した庭石が、トラックの荷台から
     保管場所へと降ろされました。