今週は、庭の随所に入れる砂洗いの作業から始まりました。
京都の友琳会館で使われていた砂を丁寧に洗っていきます。
しばらくの間は根気のいる作業が続きます。
ここからは仮設置場と新庁舎の2箇所より最新情報をお届けします。


仮設置場で、施工業者の方と
給排水の位置の打ち合わせをしています。
仮の洗い場を作り、玉石や白川砂を洗っています。
この日も日差しが強く、砂よりも人間の方が
行水したいような天気でした。
新庁舎での作業です。
池になる部分が整地されました。
パイプを取り付けました。
上記写真でちょうど作業中の辺りです。
直径15cmほどの穴がいくつも空いています。