江田邸 (岡山県)

来客に見てもらうための枯山水の庭です。正面の空間を開けることにより、広がりのある風景を造ることができました。


板野邸 (岡山県)

住宅密集地にあるため、庭の面積は15平方メートルほどしかありませんでした。できるだけ広く見える庭にするため、シンプルな素材をバランスよく配置して視覚的に広がりが出るようにしました。


横田邸 (岡山県)

団地の中にある庭ですが、そう感じさせない心安らぐ庭にすることができました。


生田邸 (岡山県)

古い町並みの中にある、石組、苔、本白川砂。曲線の敷石がバランスよくとれた庭にすることができました。


重利邸 (岡山県)

大海を船が行き、やがて蓬莱山に行きつくことをイメージした枯山水の典型的な様式を踏襲しています。
    新たに庭が出来ました。


宮木邸 (岡山県)

水墨山水画をイメージした典型的な枯山水庭園です。庭をいかに広く感じさせるかを考えて造りました。


村木邸 (岡山県)

白壁の塀で囲まれています。コンパクトでまとまりのある庭です。


人見邸 (岡山県)

広々とした庭です。とても開放的な気分になります。


岡崎邸 (岡山県)

石を多くに取り入れた山水画のような庭にしました。夜はライトアップして楽しんでおられるようです。


道満邸 (岡山県)

灯篭、庭石、苔、砂、土塀と絶妙のバランスの中にもみじが美しく映える庭です。


西邸 (岡山県)

重森三玲館の館長のお庭らしく堂々とした蓬莱石組を配し、吉備高原の雲海と山並みを表現しました。「酵素の庭」で使われていた庭石を使用しています。